連結クラウド
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AIが、連結決算をやる。

freee をつなぐだけ。グループ各社の数字が、連結財務諸表になります。

無料ではじめるクレジットカード不要
朝の光が差し込む静かなオフィスの執務机

連結決算を、月次で回せるようにする。

時間を奪っているのは合算ではなく、その後の消去と調整です。そこを引き受けます。

01

freee をつなぐ

グループ各社の freee 会計を、認可画面で選ぶだけで連携します。会社数の制限はありません。

02

AIが内部取引を見つける

取り込んだ全仕訳から、グループ間の取引を確度つきで抽出します。判断が分かれる取引は、あなたが最終的に決められます。

03

連結財務諸表ができる

単純合算、内部取引の消去、資本連結までを計算して、連結損益計算書と連結貸借対照表を表示します。

グループの形を登録すれば、あとは計算される。

親子関係と持株比率を決めるだけで、投資と資本の相殺、のれんの償却、非支配株主持分への按分まで反映されます。担当者のスプレッドシートに閉じ込めておく必要はありません。

親会社と3社の子会社が線でつながった図
2つの面の間を流れる線が中央で打ち消し合う図

内部取引の判断は、最後まであなたのもの。

どこまでを内部取引とみなすかは会社ごとに違います。AIの判定はあくまで下書きで、一覧の行ごとに「消す・消さない」を上書きできます。その判断は、freee から取り込み直しても消えません。

料金

まず無料で試して、必要になったら年額で。

無料

0 円

freee をつないで、連結損益計算書の売上総利益までを確かめられます。

有料

3,000 円/年

連結損益計算書の全体、連結貸借対照表、内部取引管理のすべてを使えます。

無料ではじめる

いつでも解約できます

自社の数字で確かめてください。